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2013-04-29

ポロト湖のミズバショウ

GW前半の3連休はいずれも風が強くて、RC飛行機のフライトには全くキビシイ空模様です。

で、フライトは早々とあきらめ、本日は最寄のポロト湖畔の最深部に行ってきました。

ポロト13.4.28p11

風は強いものの、陽光はまあまあで、花の撮影にはまずまずといったところです。
ポロト13.4.28p10
散策者も三々五々、見かけました。
お目当てはミズバショウの群生です。

ポロト湖といえばオオバキスミレやオオバナノエンレイソウ、シラオイエンレイソウですが、例年エンレイソウの開花時にはミズバショウの開花はすでに終わっています。
いつも間に合わないので、今回は早め出かけました。

ポロト13.4.28p8

予想通り、今や満開…というか、今年は天候不順で寒い日が多かったのでちょっと早すぎたかな?
ポロト13.4.28p7 ミズバショウ13.4.28p2 ポロト13.4.28p13 ポロト13.4.28p5 ポロト13.4.28p3 

その清楚なカラー(襟)のように見える白い苞が、いつもながら魅力的です。

ポロト13.4.28p4



この場所で、ゆくりなくも思わぬ花に出会いました。
ナニワズ13.4.28p2

なんと!
ナニワズがたくさん咲いていました!
ナニワズ13.4.28p3

某宗教団体の裏庭のカタクリの群生地ではよく見かけますが、もちろんこの場所で見たのは初めてです。
まずはそのかぐわしい香りを、思い切り顔を近づけて堪能しました。

ナニワズ13.4.28p4

う~ん、いい匂い!
皆さんもこの黄色い花を見かけたらぜひ、芳香を確認してくださいネ!

えぞえんごさく13.4.28

あと、気の早いエゾエンゴサクの花も数株発見しましたが、群落の開花まではまだまだ…この場所ではあと数週間はかかるでしょう。

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2013-04-27

善光寺のスプリング・エフェメラルたち(その3)

先週末にまた腰痛が再発し、ダウンしてしまいました。
さすがに今回は身動きできず、妻に年休をとってもらい、整形外科へ。
昨年も同じ時期に通院して、レントゲンとMRI検査の末に注射とシップ、投薬と、季節の変わり目の年中行事みたいなものです(^^;

例によって腰椎の椎間板が3箇所ほど磨り減っていて神経を圧迫しているとのことですが、何とか今週は大丈夫なようです。

で、2週間ぶりにまた善光寺自然公園に出かけました。
ジオパーク13.4.27

このところの天候不順で桜の開花は当分先ですが、なんと、まだスプリング・エフェメラルたちが咲いていました!

カタクリ13.4.27 エゾエンゴサく13.4.27

カタクリやエゾエンゴサクなども、今やまさに見ごろです。

百花繚乱13.4.27

赤っぽいのやら

エゾエンゴサク13.4.27p4

青っぽいのやら…エゾエンゴサクは葉の形も花も変異が大きいようです。

エゾエンゴサク13.4.27p5


アズマイチゲに続いてもうキクザキイチゲも咲いていました。

キクザキ13.4.27p3 キクザキ13.4.27p2

こちらのはちょっと薄紅色

キクザキイチゲ13.4.27 散策13.4.27

さらに善光寺ならではの野の花、コジマエンレイソウも真っ盛り…いたるところで見かけました。

コジマ13.4.27

毎年訪れていますが、これだけたくさん咲いているのを見たのは初めてです。
コジマ13.4.27p6 コジマ13.4.27p5

オオバナノエンレイソウはここでは見られませんが、シロバナなら咲いてます。

シロバナ13.4.27

キバナノアマナの群生も、陽光が照り付けていれば、さぞや見事な黄色の絨毯になるのですが
残念ながら雨上がりのせいで花が閉じていて、思ったほど状態がよくありません。

スミレはまだまだこれからなのかな?
ひとつも花を見かけません。

2013-04-22

函館観光

昨年ブログにアップし損ねた旅行もの…函館観光です。
約8ヶ月前の画像ですのでお間違えなく。

高速道路の道央道が森ICまで開通した際に、妻と二人で函館まで足を伸ばしました。


初日は天気に恵まれました。
大沼132.8.12

大沼公園にて
大沼12.8.12p2


五稜郭タワー
旧五稜郭タワーは何度も登りましたが、新しくなってからは二人とも、もちろん初めてです。
2006年に完成…展望台の高さは約90m
五稜郭タワー12.8.12

十代の青春時代に長らく過ごした函館…その後何度か訪れていますが、今回は何年ぶりの訪問でしょうか?
気分はすっかり観光客で、久しぶりに楽しませてもらいました。

ラッキーピエロ12.8.12

函館ならではのハンバーガーチェーン店「ラッキーピエロ」

一泊した翌日は雨にたたられ、あいにくの天候でしたが、JBLの名器パラゴンがあるカフェレストラン「らんぶる」を訪ねたり、函館市最大手のブックオフで心行くまで古書巡りしたりして充実した函館訪問でした。

そういえば札幌に住んでいた時にも、よく通ったジャズ喫茶「ジャマイカ」にもパラゴンがあったっけ…今どうなってるのかな?



今年もぜひ、訪れたいものです。

2013-04-17

ドレスアップしてみました!

「BLEW ANGEL 38」のテストフライトが昨日、終了しました。
手投げですが、最寄の休耕地(枯野)であっけなく飛びました。
ちなみにCG位置は主翼のスパーより前方に設定します。

胴体13.4.18

胴体は太いのでスペースはたっぷりあり、バッテリーの位置を変えてCGを合わせるのは比較的ラクです。
無尾翼機の場合、CGが後方過ぎると暴れて操縦不能となります。

以下、無尾翼機を飛ばし慣れた者としての感想です。

飛行特性はほぼ予想通りですが、エレボンのみでは左右に傾くだけで、曲がってくれません(^^:
テールモーメントが短いので、舵角が足りないのかも?
バウムシュタットの「ビコナ」を飛ばした時と同じ感覚です。

とにかくラダー操作が不可欠です。
フルスロットル時には、左手の親指ばかり使って操縦している感覚です。
手持ちのはエルロン機やエレボン機が多く、モグラもラダー操作は右手仕様なので、左手でのラダー操作には普段あまり慣れていません。
これは、よい練習になります。

残念がながら途中でESCがダウンしてしまったので、やむなく不時着…とはいっても枯れ草の上ですので、機体には何の損傷もなし。


小型のモグラ等、いつも新作機はこの場所でテストフライトさせています。
自宅から5分もかからない場所です。
この時ばかりは北海道に住んでいてよかったと思います。

さて、本日はあいにくの空模様だったのでせっせと機体のドレスアップに励みました。

BLEW ANGEL 13.4.18 BLEW ANGEL 13.4.17

ついでにダウンして異臭(焼け焦げの匂い)を放っていたESCをより容量の大きなものに取替え、念のためブラシレスモーターとペラもより軽量なものに取り替えました。
これにより総重量はリポリーなしで625gとなり、ペラは一回り小さな7×5です。

どうやら重量オーバーでモーターに過大な負荷がかかっていたみたいです。
幸い、ダウンしたESCも他のモーターで試してみたら、どうやら正常に作動しました。
それにしてもフルスロットル時の電流値を測定しなければいけませんね(^^;

側面13.4.18p2

メーカーから発売されてるロゴタイプのステッカーもそれっぽく適当にちりばめてみました。

側面13.4.18

今回使ったフィルムラベルはこちら

ラベル13.4.17

CANONの一般的なインクジェットプリンターを使い、プロフォトペーパー仕様でA4横でプリントしてみました。
ちょっと厚手なのが不満かな?

ちなみに、透明フィルムなので、もちろんホワイト印刷はできません。

2013-04-15

やっと出来上がり!

RC無尾翼機BLEW ANGELのフィルム貼りとリンケージがやっと終了しました。
胴体13.4.12

フィルムは定番のオラカバです。
胴体はカブイエロー、黒と黄色のチェッカー、蛍光ピンク等のオラカバドライの標準タイプです。
 
オラライト13.4.14

主翼・尾翼関係はオラライトのホワイトとクリヤーパープル、クリヤーブルーで軽量化を図りました。
S字キャンバーの凹面や翼端の曲面はやはり薄手のオラライトの方が、よく馴染んで貼りやすいです。

テトラ13.4.14

キット同梱のホーンはたぶん発泡スチロールARF機用…あまりにも華奢なので、結局手持ちのテトラ純正のホーンセットとロッドアジャスターを使いました。

リンケージ13.4.14p2

サーボはロビンで購入した例の9gサーボ×3個です。

リンケージ13・4・14

尾翼のリンケージにはキット同梱のアジャスター・ストッパーを使いました。

フィルム貼り出来上がり!

BLEW ANGEL 13.4.14p2 BLEW ANGEL13.4.14

このままでは殺風景なので、この後ドレスアップします。
エクセルでオリジナルのデカールを作成し、防水性のフィルムラベルにプリントアウトして貼り付ければ、ほぼ機体は出来上がりです。

ちょっと不満なのはキャノピーの上部がいいかげんで、隙間が開いてしまいます(^^;
本格的にやろうとすると型を作りエンビ板をヒートプレスしなければならないので大事(おおごと)になります。

純スケール機というわけでもなく、息抜きに飛ばすタイプの機体なので、ま、イイっか!

機体諸元

翼長:100cm
全長:52cm
全高:29cm
重量:498g

ちなみにフィルム貼り前の各部の重量は以下です。

胴体:158g
主翼:176g
尾翼:12g
メインギヤ:53g
テールギヤ:2g

フィルム貼り前で総重量が約400g
これにフィルム、リンケージロッド、ホーン関係、サーボ等を加えると約500gとは…けっこう重くなるものですね。

この後、予定では
ブラシレスモーター:75g
ペラ&スピナーナット:25g
搭載し、ESC、レシーバー、リポリー(3セル1,300mAh)を追加すると700g超になりますが、果たしてどんな飛びっぷりを見せるのやら?

初フライトをお楽しみに!

2013-04-14

善光寺のスプリング・エフェメラルたち(その2)

善光寺13.4.13p2

アズマイチゲは咲けども、キクザキイチゲはまだまだ葉っぱの状態です。
そういえば今回の散策では、スミレを一輪も見かけなかったのが意外でした。

やはりなんといってもこの時期に花期が真っ盛りなのはアズマイチゲやキクザキと同じキンポウゲ科のフクジュソウでしょう。
かなりあちこちに群落を作って咲いていました。

フクジュソウ13.4.13 フクジュソウ13.4.13p2

善光寺といえばこの花、キバナノアマナですが、咲き始めたばかり…大群生はもう少しお待ち下さい。

キバナノアマナ13.4.13

スプリング・エフェメラル、いよいよ真打ち登場!

カタクリ13.4.13 カタクリ13.4.13p2

カタクリとエゾエンゴサクのそろい踏み

カタクリ13.4.13p3 エゾエンゴサク13.4.13


オマケ画像はこのキノコですが、ヒイロチャワンタケでしょうか?

ヒイロチャワンカケ13.4.13p2
 ヒイロチャワンタケ13.4.13
 
毎年必ずこの時期にこの善光寺の丘の斜面に顔を出します。
キノコらしくないその色と形に思わず見とれてしまいます。


最後にお気に入りのシソ科のカワイイ元気娘たち…ヒメオドリコソウです。

ヒメオドリコソウ13.4.13p2

AKB48のように、これからあちこちで大群落を作り、元気に踊り回ることでしょう(^^:

2013-04-13

善光寺のスプリング・エフェメラルたち

お待たせしました。

善光寺13.4.13

地元の善光寺にもやっと春の使者たち、スプリング・エフェメラルが咲き出しました。

まずはアズマイチゲの可憐な白い花

アズマイチゲ13.4.13

咲きかけの葉っぱが丸い篭のようになってるのもカワイイ!

アズマ13.4.13p2

花びら(実際はガク片)の裏側が薄紅色になっているのも風情があります。

アズマ13.4.13p1 アズマ13.4.13p3

2013-04-08

BLEW ANGEL 38

RC無尾翼機「BLEW ANGEL 38」の動画を作ってみました。

2013-04-06

BLEW ANGEL 38 (ほぼ木地完編)

BLEW ANGEL 38 も最終段階の組み立て段階に入りました。
ウィングボルトと主輪、尾輪の装着方法を画像で説明します。

ウィングボルト13.4.5

胴体側のフレームの指定の箇所にキット同梱の爪付きナットを下側から装着します。

爪付きナット13.4.5

補強版を接着する前の方がよかったのですが、組み上がってからでもフレームの隙間からはめ込めば十分間に合う作業です。

次に主翼上面にボルトを留める補強板(余った3mmベニアで適当に作る)を作り、胴体側のナット部の穴と合うように慎重に接着します。

ウィングボルト13.4.5p2

ウィングボルトの説明図も、一切リーフレットには載っていないので、ここらの作業も経験者でなければ分かりません。
ちなみに主翼後縁中央部も、強度を要するところなので、小生はバルサではなく3mmベニアを重ねて別途パーツを作り、その後上下をバルサでプランクしてあります。


問題は主輪と尾輪の装着方法です。
困ったことに、リーフレットの画像がどちらも間違っています(^^;
まずは主輪から
前回アップした取り付け方法を訂正し、削除しました。
フレームを組み立てた時に、ちゃんと取り付け穴が開いていました(^^;
この機体の場合、主輪はできるだけ前方に取り付けた方がCGも合いますし、離着陸の際にノーズを地面で擦ることも少なくなります。

主輪13.4.6

穴の径は3mmΦで、キット同梱のシャフトは4mmΦなので太すぎて合いません。
手持ちの3mmΦピアノ線を用意して装着…ホイールの穴のサイズにもピッタリ合います。
大きな主輪をシャフトに固定するためにはホイール・リテイナーが必要ですが、キットには同梱されておらず、シリコンチューブをカットし固定するようになっています。

なんだかな~(^^;

シリコンチューブは、機体と車輪の中間シャフト部に被せれば間隔が保てるのでよいのですが、一番外側は空中で外れてしまうことは必定…ちゃんとしたホイール・リテイナーで留めるべきです。
これも小生のパーツボックスから探し出して装着します。


さて、問題は尾輪です。

尾輪13.4.5jpg

ん?
なんかヘンです…これではラダーを切ったときの差動で外れてしまいます。

正しくはこちら

尾輪13.4.5p2

画像はあくまでも仮止めです。
ラダーのピアノ線を差し込む部分は、フィルム貼り前にマイクログラスで包んでしっかり接着します。


“空飛ぶまな板”が木地完手前まで行きました。

生地完13.4.5

あとはもう一度各部を点検して、改めて120番~180番くらいのサンドペーパーで研磨し、表面の段差をなくして滑らかにしてから、いよいよフィルム貼りです。
カラーリングはどのようにするべきか、いつもワクワクします。

(つづく)




2013-04-05

スピカちゃんが家に来て4ヶ月

ハムスターのスピカちゃんが家に来たのは昨年の12月5日でした。
早いもので、もう4ヶ月が経ちました。

寿命が2~3年のハムスターにとって、1ヶ月は人間のほぼ4年の時間経過に相当します。
9月生まれですから、今や24~28歳くらいかな?

一日中眠ってばかりいるように見える眠り姫のスッピー。
それとも真夜中に起きて回し車で遊んでるのかな。

スッピー13.4.4p3

命短し、恋せよ乙女座(?)

スッピー13.4.4p2

当初より茶色っぽくなったような?
大人の階段を登るスッピー、すっかり毛並みも変わってしまいました。
なんといっても妙齢のお嬢さん…そろそろパートナーを探してあげた方がよいのかも…困ったな(^^;

スッピー13.4.5

ギザかわゆす!

スッピー13.4.4p4

2013-04-04

BLEW ANGEL 38 (胴体編その3)

GPか、EPか迷いましたが、欲張りなプラン…すなわち最初はEPにして、途中でいつでもGPに変更できる設計にしました。
そのため、まずは防火壁を補強します。
余ったシナベニヤを重ねて張り、2重にします。
防火壁13.43

次に燃料タンクのキャップを固定してパイプを通すための穴を開けます。
キャップの輪郭をなぞって、 
防火壁13.4.3p2

ドリルで穴を何箇所か開けます。

防火壁13.4.3p3

デザイン・ナイフで穴と穴との間を切り離して

部下壁13.4.3p4
あとは回転やすりで滑らかに仕上げれば出来上がり。

モーターは手持ちのがたくさんありますのでフロントマウント方式に対応するため、シナベニアでマウントを作ります。
幸い、レーザーカットのパーツを切り離した残りの部材がたくさんあります。

マウント13.4.3

サイドスラスト、ダウンスラストを付けるのを忘れずに部材をカットしてパーツを作ります。

マウント13.4.3p2

エンジンに換装するときにはモーターマウントの部分を切り落とし、ラジアルマウントをあらかじめ開けてある4つのボルト穴に固定するだけです。
苦肉の折衷案です(^^;

マウントの組み立ては全て30分硬化タイプのエポキシで接着します。

ノーズ13.4.3

その前に胴体のフロント部の曲面を2mm厚バルサを貼っていきます。
Rがきついのであらかじめ霧吹きで表面を濡らしておきます。
接着面の方は濡らしません。

何とかできました。

飛行機の組み立てというより、まるで船舶模型のようなかたちです。

(つづく)

2013-04-02

BLEW ANGEL 38 (胴体編その2)

本日は曇天ながら無風という絶好の条件の下、もげたVテールをエポキシで接着し、破損したホーンもシナベニアで新たに復元し、見事再生した「SERA」のフライトに臨みました。
ペラだけ9×5に取り替えたものの、メカは従前どおりです。
バッテリーは搭載していた3セル850mAhのものは、丸2日間の放置で完全に自己放電…さすがに再生はなりませんでした。

代わりに一回り小ぶりな3セル450mAhのを積んでみましたが、軽量になり、ペラを変更したせいもあり、フルスロットルにすると、小気味のよい急角度で上昇していきました。

着陸も目の前にピタリと止まり、やはり風の影響を受けないというのは操縦がラクですね!
以前にあったヨーイングのクセもなくなり、トリムもピッタリなのにはびっくりするやら嬉しいやら…ゾンビ版「SERA」は大成功でした!

さて、“空飛ぶまな板”の製作です。
胴体のノーズ部分は2mm厚バルサを曲面にして貼る方式ですが、センター部に6mm角ヒノキ(朴?)材を入れて補強します。
センター13.4.1 センター13.4.1p2

キットにはない設計ですが、曲面はバルサを2枚に分けて貼る方が貼りやすく、また衝突時に強度があるので、バルサだけだと潰れて修理が困難になるのを防ぎます。

BLEW ANGEL38.13.4.2p2 

主翼はほぼ完成
BLEW ANGEL38.13.4.2

10エンジンを載せてみました。
GPだと、CGがかなり前に来ます。
メカ、バッテリーを最後部に積んでも、どうでしょうか?

やはりお手軽なのはEPプランでしょう。
頭が痛いのがランディングギヤ関係…またまた問題発生です。
工作している時間より思案している時間の方が長い…それがまたモデラーの醍醐味かな?

詳しくは、次回公開をお待ち下さい。
乞う、ご期待!

(つづく)

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まとめ