昭和レトロ工作シリーズ・・・竹ヒゴグライダーR/C化プロジェクト
昭和レトロ工作アーカイブ・・・元設計はもちろん昭和時代に販売されていたグライダーキットなのですが、今回R/C化に当たって翼長を伸ばして動力化している。ブッサイクな機体でも自作機であれば愛着も湧く。
テストフライトも無事終了・・・以前にアップしたオリジナル竹ヒゴグライダーR/C機の動画編です。
初飛行はいつでもドキドキするのがこのジャンルの最大の魅力です。自作機であればなおさら。
ただし、3年以上前の動画で失礼(^^;
地元の公園は広大なスペースがあり、フライトに最適な場所なのでよく利用している。このクラスのR/C機ならばいつでも気軽に飛ばせる。
こちらは高度をとって悠々と飛んでる画像です。
全体像とメカ関係の画像・・・ピントがあっていないのはご愛嬌(笑)

モーターはGWS50XCで、ヨシオカのワンハンドレッドシリーズEP用折りペラを使用した。
テストフライトも無事終了・・・以前にアップしたオリジナル竹ヒゴグライダーR/C機の動画編です。
初飛行はいつでもドキドキするのがこのジャンルの最大の魅力です。自作機であればなおさら。
ただし、3年以上前の動画で失礼(^^;
地元の公園は広大なスペースがあり、フライトに最適な場所なのでよく利用している。このクラスのR/C機ならばいつでも気軽に飛ばせる。
こちらは高度をとって悠々と飛んでる画像です。
全体像とメカ関係の画像・・・ピントがあっていないのはご愛嬌(笑)

モーターはGWS50XCで、ヨシオカのワンハンドレッドシリーズEP用折りペラを使用した。
ミニ・ビーのブラシレスヴァージョン
外気温は1℃だったが、寒風が吹いているので体感気温は氷点下かな?
以前に作った350クラス・ブラシモーター仕様の「Mini Bee」をブラシレスモーターに換装し、バッテリーも3セルリポリーを載せてフライト・・・恐ろしいくらいのパワーで、唸りを上げてカッ飛んで行く。まさに“空飛ぶ暴走老人(?)”・・・日ごろのストレスも解消できるかな?

3相交流・アウターローター方式・ブラシレスモーターのマウント方法はしごく簡単である。
ダ★ソーで買ってきたアルミ定規(30cm)を適当に裁断、L字に折り曲げる。あらかじめ開けてある片方の吊り下げ用の大きな穴(?)を利用する。この穴にモーター中央部を通すわけである。
穴の両側にドリルで固定用の穴を開けてモーターをボルトで止めるだけ。マウントの機体側への固定は同じくダ★ソーの結束バンドを使えばメンテナンスもラクなんである。
ペラはGWSのEP−8060をペラアダプターを使ってゴム止めする。3Dファンフライ機と同じ手法である。
テントウムシ?
またまた、アーカイブズ・・・2005年7月23日のフライト風景
GWSのARF、EASY BUG(イージーバグ)である。モーターは付属の350クラス・ブラシモーター・ギヤダウン、バッテリーはNi-MH(ニッケル水素)バッテリーと、一時代前のメカ・・・現今ならもちろん、ブラシレス、リポリー搭載が標準装備なんである。
お気に入りの機体である。ちなみにラダーは固定・・・操舵はエレヴォンのみの3chだが、それでも実に身軽によく飛んだ!ロールや背面もお茶の子さいさい!
なお、当ブログの関連記事はこちら
すでにメカは外してあるが、機体は健在なのでいづれ最新の機材で再びフライトさせてみたいものである。
こちらはタッチ&ゴーの動画
GWSのARF、EASY BUG(イージーバグ)である。モーターは付属の350クラス・ブラシモーター・ギヤダウン、バッテリーはNi-MH(ニッケル水素)バッテリーと、一時代前のメカ・・・現今ならもちろん、ブラシレス、リポリー搭載が標準装備なんである。
お気に入りの機体である。ちなみにラダーは固定・・・操舵はエレヴォンのみの3chだが、それでも実に身軽によく飛んだ!ロールや背面もお茶の子さいさい!
なお、当ブログの関連記事はこちら
すでにメカは外してあるが、機体は健在なのでいづれ最新の機材で再びフライトさせてみたいものである。
こちらはタッチ&ゴーの動画
クリングバーグ全翼機のフライト
以前にアップした全翼機のクリングバーグのフライトを公開・・・これまたアーカイブズである。
2004年6月12日の画像
この当時はまだプッシャーペラ、フル回転で手投げをしている・・・恐ろしや!
その後、ほどなく右手を負傷して十針も縫う手術をすることになる運命とは・・・お釈迦様でもご存じない?
ちなみに組み立て途中の画像も出てきたのでアップします。翼長2m近くの機体はさすがにデカイ!

上空ではまるでブーメランのように見える。
なお、当ブログの関連記事はこちら
2004年6月12日の画像
この当時はまだプッシャーペラ、フル回転で手投げをしている・・・恐ろしや!
その後、ほどなく右手を負傷して十針も縫う手術をすることになる運命とは・・・お釈迦様でもご存じない?
ちなみに組み立て途中の画像も出てきたのでアップします。翼長2m近くの機体はさすがにデカイ!

上空ではまるでブーメランのように見える。
なお、当ブログの関連記事はこちら
でっかいどう北海道!
動画シリーズ第2弾

これまたアーカイブで失礼・・・2006年の8月6日、羊蹄山を望む牧場でのフライト・・・でっかい機体はでっかい北海道の風景によく似合う!
快晴の青空は背景の雲がないので、距離感がつかめない・・・雰囲気だけでもどうぞ!
なお、アーバンVに関する当ブログの関連記事はこちら

これまたアーカイブで失礼・・・2006年の8月6日、羊蹄山を望む牧場でのフライト・・・でっかい機体はでっかい北海道の風景によく似合う!
快晴の青空は背景の雲がないので、距離感がつかめない・・・雰囲気だけでもどうぞ!
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