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2018-12-08

RC 異形機の製作(その6)

今年も12月になってしまいました。
やっと異形機の「トンボ」が何とか完成の暁を迎えて、いよいよ初フライトを待つばかりです。

胴体と主翼のつなぎ目の段差処理が面倒な工作に・・・予想外に手間取りました(^^;

ぱて埋め20181204


前後翼とも2mmバルサで箱型に作り、ある程度を接着した後、最後の手段はパテ盛りです。
パテは軽量なバルサパテを使いました。

パテ梅20181204p2

こんなメンドーなことになるなら空野式の胴体一体型中翼方式にすればよかった・・・トホホ(笑)

ラダーのリンケージです。

ラダー20181208

9gのラダーサーボは前翼の下、最前部に搭載してCGができるだけ後ろにならないようにします。

サーボ20181208

カラーリングに悩みましたが、結局オーソドックスなホワイト系でまとめました。
小さな機体には視認性が良く、ある程度大きく見える膨張色の方が無難かと・・・あとでデカールや装飾テープでアクセントを入れるのも一考です。
例によって胴体はオラカバ、主翼・尾翼はオラライトです。

トンボ20181208 トンボ20181208p2 トンボ20181208p3

なんとも異様な形ですが、ほんとに飛ぶのかな?

ペラやリポリー、レシーバー等のメカを全部積んで総重量は400gを大幅に超えて478g・・・何とか500g以内には収まりました。

総重量20181208

さ、あとは天候を待つばかりですが、このところの寒気団で真冬に急変し、風も収まらず外気温は氷点下・・・ブルブルブル、おお寒い!
当分先になりそう(^^;
なんとか年内に初フライトできれば幸いです。

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2018-12-03

トンビ柱

本日は快晴無風の絶好のフライト日和でした!
外気温もぐんぐん上昇して、お昼頃には20℃近くまで上昇し、まさにインディアンサマー状態です。
ずっと冬型の気圧配置で北西風が止まず、ストレスがたまっていたので午後から出かけ、まずは「アトラスポニー15」で、鈍った腕を慣らします(^^;

アストラポに20181203

インメルマンターンやスプリットS、連続反転エルロンロールやターンオーバーなどで、自由自在に大空を翔け回りました。
ふと見るといつの間に湧いたか無数のトンビがソアリングしています。

トンビ柱20181203

その数たるや50羽近く・・・さながらトンビ柱です!

エンジン練習機としては異例ですが、高度を思いっきり上げてその群れに挑みかかります。
しかし敵もさるもの、クルリクルリと反転して当たりそうで当たらない(笑)
もちろん激突すればこちらも向こうも、タダでは済まないのですが・・・?
トンビは思っているより翼長が長いので、実際はアトラスポニーの方が下を飛んでいるのでしょう。
ちょうどゼロ戦が当初B-17やB-29の大きさを誤認して、有効射程範囲外から射撃していたようなものです(^^;

数分間のチャレンジでしたが、さすがに根負けしてアタックは諦めて無事帰還です。
滑走路の定点にピタリと着陸して事なきを得ました。

あと、せっかく風が凪なので、長らく飛ばしていない機体の虫干しと洒落込み、
翼長80cmの小型の電動機「SKY DREAMーEP」を飛ばしました。
久し振りですが、風がないと機体のクセが良くわかり非常に飛ばしやすい!

スカイドリーム20181203

こちらも滑走路を使って離陸から着陸まで無難にこなしてゴキゲンです。

〆はモグラの「DANDY」です。

DANDY20181203.jpg

いつの間にかトンビ柱はどこかに移動してしまったのか現れず、その代わりコントレイル(飛行機雲)の消え残りが帯状に快晴の空にかかっています。

コントレイル20181203

思い切り高度を獲得してプロポから手を放し、緩やかに旋回するフリーフライト状態にしてコンデジで撮影しましたが、
肝心の機体がなかなかフレームに入らない(^^;

飛行機雲20181203

やっと地表近くに降りてきたところを素早く撮影しました。

やれやれ、12月だというのに雪もなければ肌寒くもない、異常に暖かい飛行日和に恵まれたのは僥倖、僥倖!

2018-11-21

RC 異形機の製作(その5)

主翼の左右の接続部を補強します。

補強20181119p2

空野氏の説明によると、なんと、プランク材と同じ1㎜厚バルサをストライプ状にカットして上下を補強とあります(^^;
ま、軽量化のためにはムダな強度は必要ないという、空野理論・・・徹底しています(汗)

補強20181119

いくらグラスクロスで補強しても、壊れるときは補強してない部分がダメージを受けるのだから意味がないということかな。
中翼形式の機体では胴体の中に翼を埋め込んでしまうので、胴枠や胴体側板が補強も兼ねる・・・?

しかし、小生の機体はショルダーウィングなので、ノックピンとウィングボルトで翼を胴体に固定して、取り外し形式にしてしまいました(^^;

補強20181119p23

1㎜厚シナベニアでウィングボルト受けを作って翼の表に貼ります。
胴体側にもナット受けを2㎜厚シナベニアで作ります。

ウィングボルトうけ0181120

3㎜φナットを埋め込みます。

ウイングボルト受け20181120p2

エレボンホーンが干渉しないようにホーン動作範囲を抉り、成形します。

ウィングボルト受け20181121

サーボ受けも作り後翼の裏側に固定します。
さて、重量はいかがかな。

後翼20181121

後翼はサーボ一式込みで94g

前翼20181121

前翼は52g

総重量20181121

胴体に前後の翼を取り付け、モーターやペラ、コレット、ESC、リポリー(3セル800mAh)等を積み込んで、今のところ380gです。
フィルムを貼ってレシーバーを積んだら400gは越えますが、設計図では500gぐらいまでは大丈夫とのこと。

ちなみにCGは前翼のセンターより前であれば問題なく飛ぶでしょう。

CGポイント20181121

翼間が狭いので、形式としてはタンデムというより無尾翼機の分類に入るのかな・・・前翼はフラップ下げ、後翼は逆に後縁部を少し跳ね上げます。

(つづく)

2018-11-17

RC 異形機の製作(その4)

垂直尾翼の製作
3㎜厚バルサで垂直尾翼を作ります。
バルサの材質は硬すぎて木目の方向に割れやすいのはダメ!
比重が軽く、適度にしなやかで粘りがあり、加工のしやすい最上級のものをチョイスします。
肉抜きの穴をサークルカッターで切り抜きました。

尾翼20181117

胴体側にも尾翼受けの基部を作ります。
差し込むだけではなく、二重底になっていて尾翼の底部をしっかり接着できます。

尾翼20181115

楕円の形かな・・・なかなか愛くるしい尾翼です(笑)

いよいよ主翼を中央部で接続します。
やはり3㎜厚バルサでダウエル受けを加工し、左右をシュンカンで接着します。
イモ付けなので上反角の設定は接着面をサンドペーパーで切削することで自由度があります。
しかし後から補強が必要(^^;

ダウエル20181115

エレボンホーンの取り付け部を加工します。

ホーン20181116 

溝を掘って接着しますが、ホーン側にはサラダ油などを塗っておき、シュンカンがくっつかないようにします。

ほーん20181116p2


翼の補強等、細部の工作がまだまだ残っていますが、なんとか形ができました。

トンボ20181117p3 トンボ20181117 トンボ20181117p2

ちなみに前翼は上反角8°(片方で4°)、後翼は下反角6°(片方で3°)です。
空野氏の設計では前翼がフラットで後翼が10°(片方で5°)ですが、自分なりにアレンジしてみました(^^;
迎え角は両方とも機軸線に対して0°・・・空野氏の設計する機体はほとんどがこの設定で、エンジンのダウンスラストも0°です。
小生はサイドスラストもダウンスラストも3°ほど付けてみました。
ワッシャ等で調節可能です。

空野氏のデザインの変更点

1.中翼形式から肩翼(ショルダーウィング)に
2.前翼、後翼の上反角変更
3.エンジンから電動モーターにしたのでノーズの形状をより流線形に変更
(これによってトンボのイメージが若干損なわれますが、フライトの様子を見て、あとから円盤状の目玉を追加する方針です)
4.メカの軽量化により、ラダーを可動としたのでエレボン、ラダーの3サーボ仕様

(つづく)

2018-11-13

RC 異形機の製作(その3)

主翼20181110

4枚の主翼の翼端のプランクも済んだので、あとはエルロン材を作ります。
3㎜厚バルサをバルサカッターで2cmの幅に切り出します。

エルロン20181110

切り出した部材をバルサカンナでクサビ形断面に削り出します。
前翼は固定、後翼のエレボンは可動です。
全幅エレボンなのでKYOSHOのエルロンホーンを使います。
各ホーンに1個ずつサーボを使い、ミキシングしてエレボンとします。

エルロンホーン20181110

さて、ここらで気分転換・・・胴体関連の工作です。
胴体は空野式モノコック構造ではなく、通常のボックス構造です(^^;
2㎜厚バルサを切り出して側板とします。
胴枠は2枚を2㎜厚シナベニアで切り出し、あとはムサシノ式にストライプ状の3㎜厚バルサを井形に組んで矩形を作ります。

胴枠20181109 胴枠20181109p2

春になったら滑走路も使えるように、差し込み式のメインギヤを付けるために胴枠に加工をします。
2㎜φピアノ線をV字型に曲げて差し込めばギヤの出来上がりです。

胴体20181109

歪みやネジレがでないように接着して箱型にします。

胴体20181109p2

ノーズの形

ノーズ20181110

テールの形

テール20181110

テールにはピアノ線のスキッドを付けます。

テールスキッド20181112

ラダーは可動としますが、基本的に手投げで発進させますのでランディングギヤはもっぱら着陸用です。

(つづく)

2018-11-06

RC 異形機の製作(その2)

主翼のプランクは1㎜厚バルサを貼ります。
バルサ用のシュンカンで片面を貼り、反対側はセメダインCを使いました。
翼長が短いので両面ともシュンカンでもよいのですが、慌てて接着してネジレが出てはいけないので、比較的乾くまで時間がかかるセメダインCとしました。
タイトボンドや木工用ボンドだと、水分でバルサが変形する可能性があるので今回は使いません。

プランク20181104プランク

モナカ(セミモノコック)構造の主翼もほぼプランクが済んで、翼端の処理です。
ラウンド形状の優美な翼端です。
余分に作っておいたリブを上下にカットして糊しろとして翼端リブに接着しておきます。
重くなりやすい部分なので、芯になる3㎜バルサはできるだけ比重の軽いものを使い、肉抜きをしておきます。

翼端20181105

設計図では3㎜厚バルサを芯にして上下を1㎜厚バルサでプランクするとの説明だけで詳しい図解や画像はありません。
空野氏の製作記事中の画像は出来上がった機体のみで、途中の画像はほとんど省略されています(^^)
過去の氏の製作記事を参考に、製作者各自の技術とノウハウで解釈するほかありません。

翼端プランク20181106  翼端プランク20181106p2

なんとか1枚できました。
まだまだ、あと3枚分を作らなければなりません(^^;

(つづく)

2018-11-02

RC 異形機の製作

いよいよ2018年もあと2か月となり、今年の課題・・・念願の珍機・迷機の製作に取り掛かりました。
1機仕上げて年内に初フライトと行きたいものです。
なんといっても滑走路の使えない冬場は、降着装置の必要ない小型電動機がお手軽と言えます。

まずは過去の「ラジ技」から、めぼしい機体の図面を拡大コピーして、原寸図をこさえます。
商売柄、自宅に200%まで拡大できる本格的なコピー機があるので便利です。
とっくに仕事の方はリタイヤしていますが、コピー機はまだまだ現役(^^;

今回は昭和レトロの珍機・・・翼長80cmの手頃なサイズです。
当時は電動モーターなんぞでRCを飛ばそうという発想はなく、当然COX051グローエンジン仕様でしたが、
今や強力なリポリーとブラシレスモーターで、どんなものでも飛んでしまう便利な時代です(笑)

リブ20181102

まずは2㎜厚バルサでリブの切り出し・・・同じリブを計40枚ほど切り出します。
複葉でもないのに同じ大きさの翼を2枚作ります・・・?

主翼組み20181102 カンア掛け20181102

前縁をカンナ掛けし、リブとの段差をなくします。

この後、セミモノコック構造で上下に1㎜厚バルサをフルプランクします。
リブの翼型は完全対称翼・・・勘のいい方はここまでくると、「はは~ん、空野彦吉氏の機体だな」と気付くでしょう。
氏の設計する機体の翼型はすべて完全対称翼・・・何故かというと上下のプランク板を湾曲させることで強度を増し、中央のスパーを省略する大胆な工法だからです。
さあ、何が出来上がるのでしょうか?

乞う、ご期待!

(つづく)

2018-10-20

本日も晴天乱流?

今週の月曜日はまあまあの晴天でしたので、RC専用飛行場の様子をアップします。
この日はいつものH氏と、後からK氏がフライトに駆けつけました。

まずはK氏の機体・・・大小3機を持参していました。

K氏の機体20181015

K氏は機体発掘の名人(笑)
商売柄顔が広く、その行動範囲は驚くほどです。
もっぱらオークションで落札した機体や、地方の模型店で店晒しになっていた機体、近隣の友人・知人から譲り受けた機体などを次から次にフライトさせているようです(笑)
少々需要と供給のバランスが崩れてはいるようですが・・・あながち他人事とは思えない小生ではあります(^^;

まずは埃塗れで店頭に飾られてたというブルーエンゼル風の機体・・・絹貼りにウレタン塗装らしいのですが、残念ながらK氏も機体名は分からないとのこと(^^;

いざ発進!

フライト20181015 フライト20181015p2

2ストのチューンドパイプ付きの機体・・・スピードに乗って軽快なフライトを披露してくれました。

こちらは一回り大きな4ストの同じくチューンドパイプ仕様のOKのEZ機「ビートオン」
ちなみに機体スタンドは氏の手造りで、見事な仕上がりです!

ビートオン20181015

またまた、どこで見つけて来たのか、中古品のムサシノの「ハミングカブ」電動仕様(笑)

ハミングカブ20181015

RC飛行機の初心者が作ったらしく、作りが荒くて胴体の角々や翼のエッジに一切Rがついていないというシロモノ・・・フィルムのカラーリングも恐ろしくセンスが悪い(?)

ハミングカブ20181015p2

とまれ、少々CGが後ろ気味とのことですが、この日は風が弱く、無難にスローフライトを楽しんでおられました。

さぁ、小生の機体です。

DANDY20181015p3

モグラの「DANDY」と15クラスエンジン機の「アトラスポニー」です。

DANDY20181015p2

この日は気圧の関係で雲の配置が良く、それなりにサーマルがキャッチできました。
真っ青な青空よりも、適度に低いところに雲が湧いている方がサーマルは発生しやすいものです。

主翼のデカール
上面には往年のグラウプナー「SPEED 400」ブラシモーターのステッカーを貼ってみました。
400クラス・ブラシモーター全盛の時代には、QRPのモグラに載せてサーマルハントに勤しんだものです。

DANDY 20181015p4

下面の配色はオラライトの透明レッドです。

DANDY20181015.jpg

この日は全機重大インシデントに遭遇することなく、ゴキゲンで帰宅できました・・・メデタシ、めでたし。
しかし、最後に重大なお知らせが(^^;
なんと、クラブハウスのすぐ近くに妙なものを発見!

ハチの巣20181015

巨大なハチの巣です!
現在はどうやらハチの出入りは確認できませんが、そういえば盛夏のころはスズメバチがブンブン飛び回っていたような・・・
実際、顔のそばに飛んできたハチが気になって操縦ミスし、愛機を1機墜落させてしまいました・・・って、実際はスタビのサーボが外れていたのが原因でしたがネ(笑)

2018-10-15

今年のMPMC展示会(その2)

MPMCの展示会の続きです。

MPMC20181007p2

やはりプラモに興味を持って蝟集し、談笑する御仁たちは団塊の世代以上の高齢者ばかり(笑)

MPMC20181007.jpg

懐かしのバイク・・・とはいっても小生は門外漢なので一向に分かりませんが、マニア垂涎のモーターサイクルなのでしょうか(^^;

CB450KO20181007p2 CB450KO20181007.jpg

波立つ海面をジオラマで再現するのはかなりのテクニック・・・材質はレジンかな?
今回のポスターにもなっている南極観測船宗谷

宗谷20181007

小生のお気に入りの機体の一つ・・・イギリス海軍の水陸両用機スーパーマリン「ウォーラス」

ウォーラス20181007p4

旧式の複葉機ですが、遭難者を救助するために第2次大戦で重宝されました。
海面が良く表現されていています・・・もしかして台座はスタイロフォームかも?

ウォーラス20181007 ウォーラス20181007p2


(つづく)

2018-10-12

今年のMPMC展示会(その1)

10月6日・7日に今年もM市のNHKプラザμでMPMCの展示会がありましたので、行ってきました。
なかなかの力作ぞろいで興味深い作品も多く、充実した展示会でした。

小生も十代のころは、もっぱらレベルというメーカーの1/72サイズの大戦機を片っ端から組み立てて、カラーリングも凝っていたものですが、その後はさっぱり・・・現在はRCにドップリ嵌まっているという状態です。
やはり団塊の世代が当時のプラモの影響をモロに受けたということなのでしょうか。

鍾馗20181007

鍾馗もRCで製作してみたい機種の一つですが、手頃な市販キットは存在しなく、「疾風」を胡麻化した作品はありますが、イマイチ・・・ぶっ太い胴体と小さい翼面積がネックになっているのかな?
どうしても人の乗るスペースが必要ない分、RC機は実機よりも胴体がスリムになります。
また、RC機にパイロットを載せる際には、機体との縮尺が一致しないと、途端におもちゃっぽい印象になってイケマセン!

今回目を引いたのはこの機体・・・第一次大戦のドイツ機のようです。

DFW20181007.jpg

DFW T.28 Floh
以下、ウェブよりの抜粋

第一次大戦期の戦闘機の中でも珍機種No.1ともいえる機体である。
まるでマンボウのような平たい寸詰まりのボディで"Floh"=「ノミ」というあだ名で呼ばれた。
実際、全長4.5mに対して高さが2.3mという胴体のてっぺん、上翼上にコクピットがある。
前につんのめることを考えると、着陸はさぞ恐ろしいことだろう。
1機のみの試作で終わったのは当然という気もするが、このデザインで180kmもの高速を見込んでいた。
後のあの「ポリカルポフ」や「ジービー・レーサー」などを連想させる。
正面から見たエア・インテイクの形から、「笑う中国人」という名もあるようだ。

DFW20181007p2 DFW20181007p3

なるほど、笑う中国人というあだ名は言いえて妙である。

DFW20181007p4

これをRCで再現したらさぞかし面白いでしょうね(笑)

(つづく)

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まとめ